"Somebody That I Used To Know" by Goyte feat.Kimbra 訳 歌詞



YouTube
"Somebody That I Used To Know" by Goyte feat.Kimbra 訳 歌詞



Making Mirrors - Gotye


"Making Mirrors - Gotye"
の1曲






GOTYE LYRICS



"Somebody That I Used To Know"
(feat. Kimbra)



[Gotye:]
思い出すときがあるんだ
君と一緒だったあの頃を
君は言ってくれたよね
幸せすぎて
しんでもいいって


独り言を言ったりしてた
おれには君しかいないと
だけど君と一緒にいても寂しかった
だけどあれが愛だったんだ
そして今でも忘れない
この痛み



寂しいという感情に捕らわれて
これが最後だと諦めたときのように
終わりがいつものように
ワケ分からない
2人がそう気づいたとき
君は言ったよね
それでもおれたち
やっぱり友達だよねって
だけど認めるよ
おれは嬉しかったんだ
2人終わりになって





だけど君は
おれを切り捨てる必要なんてなかったんだ
何もなかったかのように
2人の間にも何も起こらなかったかのように
そんな風にする必要なんて
おれには君の愛なんて必要ないから
だけど君はおれを
赤の他人のように扱う
それがとても荒々しいんだ



そんなにひどいことしなくてもいいだろ
友達に君が置いていったものを取りに来させて
電話番号も変えて
思うんだけど
そんなことする必要なんてないのに
今じゃ君は
昔の知り合い
ただそれだけだから


今じゃ君は
昔の知り合い
ただそれだけだから


YouTube
"Somebody That I Used To Know" by Goyte feat.Kimbra 訳 歌詞



SPONSORED LINK


テーマ : 洋楽歌詞対訳
ジャンル : 音楽


コメントの投稿

非公開コメント

No title

とってもステキに訳されてますが、「荒々しい」は何か日本語としてしっくりこない。「苦しい」でいいのでは?また最後の部分がニュアンスが違うような。「友達でいられると思ったのに、君がそんな風にするから、僕たちは『ただの昔の知り合い」になってしまったね」、つまり理由でなく結果。いずれにしろ悲しい歌ですね。

Re: No title

> とってもステキに訳されてますが、「荒々しい」は何か日本語としてしっくりこない。「苦しい」でいいのでは?また最後の部分がニュアンスが違うような。「友達でいられると思ったのに、君がそんな風にするから、僕たちは『ただの昔の知り合い」になってしまったね」、つまり理由でなく結果。いずれにしろ悲しい歌ですね。



具体的かつ建設的なコメント
ありがとうございます。

まず
And I don't even need your love
But you treat me like a stranger and that feels so rough

feel so rough
についてですが

別にあの頃のように
愛情をもって接しろとまでは言わないが
かといって今のような扱い方は
rough
ざらざらして心地悪い

荒々しい
が満足している日本語訳ではありませんが
他に思いつきませんでした。

ざらざらした、とげとげしさというか
ただの他人行儀ならいいが、
それ以上の嫌な感じが伝わればと思います。

ですので、
苦しい
ではあまりに枠を広げすぎ
roughを生かしきれていない訳だと思います。

Have your friends collect your records and then change your number
I guess that I don't need that though
Now you're just somebody that I used to know
の部分ですが
別れたとたんに、危険人物、ストーカーのように扱われている自分
だけどそんなことは必要ない
だって君の存在は
今ではなんとも思っていない
君には無関心な
ただの昔の知り合いだから
それだけの意味しかないから

という解釈ですので理由だと捕えています。
1文だけ見れば多様な解釈が可能でしょう。
しかし全体の流から見れば
理由としてとるのが自然だと思います。

「友達でいられると思ったのに、君がそんな風にするから、僕たちは『ただの昔の知り合い」になってしまったね」
と解釈されておられるようですが
相手の接し方は明らかに
ただの昔の知り合い
ではありません。
接触を避けたり、代理を差し向けたり
接し方がroughだといっています。
ですので、
相手は、ぼく"たち"は
ただの昔の知り合い
とは思っていないことは明らかです。

ですので
ぼくは君にはもう無関心
ただの昔の知り合い
という理由として解釈するべきでしょう。

おっしゃるとおり
悲しい歌です。
search in 男子洋楽部++
recent posts

SPONSORED LINK



Links
WeeklyChart/CATEGORY
iTunes